ライセンスについて
ライセンス種別ごとの概要および認証フローについて説明しています。
現在ご利用中のライセンスがわからない場合は、
[Scribeassistを起動] → [設定] → [アカウント情報] 画面で確認できます。
ご契約のライセンス数に関わらず、ScribeAssistのPC端末へのインストールは無制限です。(ノードロック形式は除く)
ScribeAssistを起動する際にライセンス認証が必要になります。
ライセンス認証を行ったPC端末のScribeAssistが起動できます。
【仮想デスクトップの場合】
仮想デスクトップ環境の場合、USBキー方式のライセンス形態でのご契約はできません。
また、リモートデスクトップ接続(または、同様の機能を持つアプリケーション)には対応しておりません。
【GSS(ガバメントソリューションサービス)環境でご利用頂く場合の制限事項について】
デジタル庁が整備しているGSS(ガバメントソリューションサービス)でご利用頂く場合、デジタル庁の審査で許可されたバージョンがご利用頂けます。
ScribeAssistは現在ver2.6.1.2がご利用可能です。
GSS環境でご利用頂く場合、デジタル庁の審査基準により「USBキー認証」についてはご利用頂けません。
お手数ですが「USBキー認証」以外の認証方法にて導入のご検討をお願い致します。
ライセンスの種類は下記の通りです。
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クラウドサーバーライセンス
Ver2.8.0以降「Floating License Cloud」から「クラウドサーバーライセンス」へと名称が変更になりました。 2026年2月以降にご契約開...
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オンプレミスサーバーライセンス
Ver2.8.0以降「Floating License Manager」から「オンプレミスサーバーライセンス」へと名称が変更になりました。 概要 お客様がご用意...
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USBキーライセンス
概要 ScribeAssistのライセンスを「USBキー」で管理します。ライセンス認証完了後、弊社から送付するUSBキーを接続することでScribeAssist...
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ノードロックライセンス
ScribeAssistのライセンスを「ノードロック」で管理します。 ScribeAssistをインストールし、認証したPCのみScribeAssistを起動す...
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トライアルライセンス
概要 トライアル時にご利用いただくライセンスです。申込時に取得したライセンスファイルを認証することで14日間のトライアルを利用することができます。ScribeA...
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旧体系のライセンスコード
ライセンス認証フロー 2021/7/5以前にご契約いただいたお客様は、旧体系のライセンスコードを入力することでご利用いただけます。※旧体系のライセンスコードのま...
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