よくあるご質問

ライセンス認証

起動時に「現在使用しているライセンス形態はご利用いただけなくなりました」と表示されます。

旧形態のライセンスが検出されています。[ライセンス認証]を選び、新しいライセンスで認証してください。[キャンセル]または画面右上の[×]を選ぶとScribeAssistは終了します。

ご利用中のライセンス種別がご不明な場合は、管理者様にご確認いただき、ご契約中のライセンス種別に応じた認証手順を以下よりご確認ください。

ライセンスについて

クラウドサーバーライセンスの場合で、同時接続数が、契約したライセンス数を超過した場合、先に使用していたユーザーに影響や通知は出ますか?

先にご利⽤されているユーザーへの影響はなく、通知も送信されません。
ライセンスは先に認証した⽅が優先のため、後から別の利⽤者が認証した際は「ライセンス超過」のエラーメッセージが表⽰され、ScribeAssistを起動することはできません。

クラウドサーバーライセンスの場合、「ライセンス数=同時接続可能な数」ですが、編集など音声認識以外の時間も同時接続数にカウントされますか?

アプリケーションを起動している間はライセンス利用状態のため、音声認識中・編集中などにかかわらず同時利用数にカウントされます。
アプリケーションを閉じることでライセンスが返却されます。

ただし[ブラウザで要約]で利用する議事録エディタについては、ScribeAssistの起動とは別となりますので、ライセンス数に関係なく利用可能です。