ノードロックライセンス
現在表示中:新ライセンス認証方法
2026年2月以降にご契約開始のお客様向けの認証方法を案内しています。
2026年2月より前からご利用中のお客様は、旧認証方法の案内に切り替えてご確認ください。
ScribeAssistのライセンスをスタンドアローン「ノードロック」で管理します。
ScribeAssistをインストールし、認証したPCのみScribeAssistを起動することができます。
※端末固有情報を利用して、ScribeAssistを起動できるPCを特定します。
- 仮想デスクトップ環境の場合、ノードロック方式のライセンス形態でのご契約はできません。
- ライセンス認証をしたPCのみScribeAssistを起動できます。
【デバイスIDについて】
ノードロックではデバイスIDを用いて利用するPC端末を制限します。
別の端末を利用する場合は利用していたPC端末でライセンスを返却し、再度利用したい端末のデバイスIDを用いて利用するPC端末を制限する必要があります。
ライセンス認証フロー
ノードロックのライセンス認証フローとなります。
ご契約担当者とScribeAssist利用者に分けて説明しておりますのでご確認をお願いいたします。
手順
ご契約担当者
①メールをご確認ください
ご契約後、ライセンスのご案内メールを送信いたします。
メールに記載されているVoXT One管理者サイトにログインしましょう。
ScribeAssist利用者
②ScribeAssistをインストール
インストールサイトからScribeAssistをインストールしてください。
※ご契約担当者が行う事前準備でScribeAssistに表示されるデバイスIDが必要です。
※デバイスIDは初回起動時に表示されるライセンス認証画面に表示されます。デバイスIDをコピーし、ご契約担当者に共有してください。
ScribeAssist利用者
③デバイスIDの取得
ご契約担当者
④事前準備を行う
VoXT One管理者サイトにて事前準備を行います。
事前準備はこちら
ScribeAssistをインストールするPCのデバイスIDが必要です。
デバイスIDを入力してアクティブ化してください。アクティブ化後、ダウンロードしたライセンスファイルをScribeAssist利用者に共有してください。
※デバイスIDが異なるPCではライセンス認証が失敗しますのでご注意ください。
※契約更新時も同様の作業が必要となります。
ScribeAssist利用者
⑤管理者から共有された情報を基にライセンス認証を行う
事前準備が完了すると、管理者からライセンス認証に必要なライセンスファイルが共有されます。
共有されたライセンスファイルを基にライセンス認証を実施してください。
※契約更新時も同様の作業が必要となります。
ScribeAssist利用者
⑥ScribeAssistをご利用ください
認証が完了しました。ご契約期間中、ScribeAssistをご利用いただけます。
ライセンス認証方法

①ScribeAssistを起動します。
②初回起動時の場合は左記の認証画面が表示されます。
※すでにライセンス認証済みの場合は、設定>アカウント情報>ライセンス情報の「ライセンス変更」を選択すると表示されます。
③新ライセンス認証>ノードロックを選択し、[認証]ボタンを押してください。
④ライセンスファイルの選択画面が表示されます。
ご契約担当者から共有されたライセンスファイル(node-locked_デバイスID)を指定し、[開く]を押してください。
- ノードロックの場合、[このコンピューターのデバイスID]を基にライセンスファイルを生成しています。その為、デバイスIDの異なるライセンスファイルでは認証できません。
- ライセンス認証画面は初回起動またはライセンス期限が切れている場合に表示されます。
ライセンス期限が切れ、更新いただいた場合はライセンスファイルが新しくなります。再度、ご契約担当者からライセンスファイルを共有いただくようお願いいたします。 - ノードロックの場合、利用するPCを制御しております。
その為、これまで使っていたPCから別のPCに変更したい場合は以下の作業が必要です。
ご契約期間中にScribeAssistを利用しているPCを変更したい場合
ノードロックの場合、利用するPCを制御しております。
その為、これまで使っていたPCから別のPCに変更したい場合は「ライセンス取消」が必要となります。
ライセンス取消はこちら
ライセンス取消が完了したら・・・
改めて、ScribeAssistを利用したいPCで、上記フローを基にライセンスの事前準備、認証作業を実施してください。
ライセンス取消が完了後に、利用したい別PCで設定が必要となります。
現在表示中:旧ライセンス認証方法
旧認証方法は2026年2月より前からご利用中のお客様向けです。
新規にご契約のお客様は、新認証方法をご確認ください。
旧認証方法は2026年9月末までご利用いただけます。
継続してご利用いただくため、余裕をもって新認証方法への切り替えをご検討ください。
切り替えについてご不明な点は、お問い合わせサポートまでお問い合わせください。
ScribeAssistのライセンスを「ノードロック」で管理します。
ScribeAssistをインストールし、認証したPCのみScribeAssistを起動することができます。
※端末固有情報を利用して、ScribeAssistを起動できるPCを特定します。
仮想デスクトップ環境でご利用いただく場合、ノードロック方式でのご契約はできません。
ライセンス認証フロー
ノードロックのライセンス認証フローとなります。
ご契約担当者とScribeAssist利用者に分けて説明しておりますのでご確認をお願いいたします。
手順
ご契約担当者
①ライセンス発行のメールをご確認ください
ご契約後、ライセンスのメールを送信いたします。
メールには、ライセンスの認証のために必要な情報を記載しております。
事前準備に必要となりますので、大切に保管してください。
【契約更新時の注意点】
※EIDは契約期間ごとに変更されます。
※契約期間の過ぎたEIDで顧客ポータルサイトにログインすることはできません。
ScribeAssist利用者
③端末固有情報の取得
ご契約担当者
④事前準備を行う
メールを基に事前準備を行います。
ScribeAssistをインストールするPCの端末固有情報が必要です。
端末固有情報を入力してアクティブ化してください。
アクティブ化後、ダウンロードしたライセンスファイルをScribeAssist利用者に共有してください。
※端末固有情報が異なるPCではライセンス認証が失敗しますのでご注意ください。
※契約更新時も同様の作業が必要となります。
ScribeAssist利用者
⑤管理者から共有された情報を基にライセンス認証を行う
事前準備が完了すると、管理者からライセンス認証に必要なライセンスファイルが共有されます。
共有されたライセンスファイルを基にライセンス認証を実施してください。
※契約更新時も同様の作業が必要となります。
ScribeAssist利用者
⑥ScribeAssistをご利用ください
認証が完了しました。ご契約期間中、ScribeAssistをご利用いただけます。
ライセンス認証確認

①ScribeAssistを起動します。
②初回起動時の場合は左記の認証画面が表示されます。
※すでにライセンス認証済みの場合は、設定>アカウント情報>ライセンス情報の「ライセンス変更」を選択すると表示されます。
③旧ライセンス認証>ノードロックを選択し、[認証]ボタンを押してください。
④ライセンスファイルの選択画面が表示されます。
ご契約担当者から共有されたライセンスファイル(lservrc)を指定し、[開く]を押してください。
※ノードロックの場合、[このコンピューターの端末固有情報]を基にライセンスファイルを生成しています。その為、端末固有情報の異なるライセンスファイルでは認証できません。
ライセンス認証画面は初回起動またはライセンス期限が切れている場合に表示されます。
ライセンス期限が切れ、更新いただいた場合はライセンスファイルが新しくなります。再度、ご契約担当者からライセンスファイルを共有いただくようお願いいたします。
ご契約期間中にScribeAssistを利用しているPCを変更したい場合
ノードロックの場合、利用するPCを制御しております。
その為、これまで使っていたPCから別のPCに変更したい場合は、管理者にてライセンス返却が必要となります。
手順については[ライセンス返却]をご確認ください。
ライセンス返却が完了したら・・・
改めて、ScribeAssistを利用したいPCで、上記フローを基にライセンスの事前準備、認証作業を実施してください。
ライセンス返却が完了後に、利用したい別PCで設定が必要となります。
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