NEW(事前のご案内)契約担当者管理および各種通知メール配信先に関する運用変更のお知らせ

よくあるご質問

全ライセンス共通

ScribeAssistの起動について

  • Q:同時起動数の仕様に変更はありますか?
  • A:ございません。3ライセンス契約(最大同時接続3台)の場合、同一VoXT Oneアカウントで4台目の起動を試みても4台目が起動できないだけで変更はありません。​
    ※ノードロックの場合は、事前設定したPC端末のみ起動可能です。
  • Q:クラウド要約時に使用する議事録エディタは同一アカウントでの同時起動NGとなっていますが、ScribeAssistアプリ自体は同一アカウントであっても同時に起動可能ですか?
  • A:可能です。現時点ではScribeAssistアプリについては、同一アカウントを複数人で共有してる場合、同時起動することができます。

バージョンアップについて

  • Q:ユーザーのバージョンアップ状況を確認できますか
  • A:ScribeAssistのバージョンアップ状況は、個々の端末でのみチェックが可能な為、全てのご利用ユーザー様にてバージョンアップが完了しているかご確認をいただく必要がございます。ただし、切替対応終了後も旧認証方法でライセンス認証しているユーザーはお客様側で利用状況確認ツールにてアクセス履歴を確認可能なため、随時ご確認お願いします。​
  • Q:管理者側で一斉にバージョンアップさせることは可能ですか?
  • A:サイレントインストールにて可能です。詳細はこちら

セキュリティについて

  • Q:セキュリティチェックシートの内容に変更はありますか?
  • A:大きな変更はございません。
項目現状今後
サービス時間24時間365日
(計画停止/定期保守を除く)
変更なし
サービス稼働率目標とする稼働率は96.7%以上変更なし
重大障害時の代替手段無:サービスが停止している期間の代替措置は提供しておりません。変更なし
ログの取得​
利用者に提供可能なログの種類
(アクセスログ、操作ログ、エラーログ等)
※クラウドサーバーライセンスのみ
有:利用データ(ライセンス認証ログ)をお客様に提供するツールからダウンロードすることができます。専用ウェブサイトから​
取得可能

クラウドサーバーライセンスのみ

VoXT Oneアカウントについて

  • Q:ユーザーの人数が多い場合のアカウント発行作業や通知の手間がかかります。何かいい方法はありませんか?​
  • A:複数のユーザーを一括でインポートすることができます。詳細はこちら
  • Q:ユーザーがVoXT Oneアカウントのパスワードを忘れた際にパスワード変更をすることは可能でしょうか。
  • A:可能です。ScribeAssistVer2.8.0ではライセンス認証画面にパスワードを再設定する導線がございます。
  • Q:パスワードの変更などの管理は管理者の方で行うことは可能でしょうか。
  • A:管理者側でパスワードを設定することは可能ですが、ユーザーが初回ログイン時に必ずパスワードを再設定する仕様となっております。また管理者がパスワードの強制変更周期を設定することも可能です。詳細はこちら
  • Q:ユーザーIDはこちらで任意のIDを指定できるのでしょうか、あるいはアドバンスト・メディア社により割り振られたIDを使用するのでしょうか。
  • A:ユーザーIDは、システムにより自動で割り当てられる値となります。ただし、設定によりメールアドレスにて認証できるよう変更することも可能です。そのため下記いずれかの運用をご選択いただけます。
    ・自動で割り当てられるIDを使用する
    ・メールアドレス使用して認証する 詳細はこちら
  • Q:現在、ユーザーアカウントログイン方式をユーザーIDにしているが、メールアドレスにした場合、今使用しているパスワードは使用可能でしょうか。
  • A:可能です。ログイン方式を変更された場合でも、現在のパスワードを引き続きご利用頂けます。
  • Q:複数人でアカウント管理することは可能ですか
  • A:カスタマー管理者アカウントを複数作成することが可能です。作成方法はこちら
  • Q:管理者アカウントのメールアドレスで、ユーザーアカウントを発行することはできますか?
  • A:管理者アカウントと同じメールアドレスで、ユーザーアカウントも作成が可能です。ただし、お試し用ユーザーアカウントとして既にメールアドレスが登録されている場合もございますので、ご留意いただけますと幸いです。
  • Q:ScribeAssistアプリ上でライセンス認証する際は、作成したユーザーアカウントで認証しますか?または管理者アカウントで認証しますか?
  • A:ScribeAssist アプリ上でのライセンス認証はユーザーアカウントを利用します。管理者アカウントではライセンス認証できませんのでご注意ください
  • Q:アカウントを共同で利用する方式の場合、契約時に発行済のユーザーアカウントの ID とパスを周知すればよろしいでしょうか。
  • A:ご契約時に発行させていただいたお試し用のユーザーアカウントの ID とパスを周知で問題なく認証可能でございます。しかし、管理者様にて初期パスワードの変更を行っていただいてから共有いただけますと幸いです。
  • Q:共有PCを別々のWindowsのログインユーザーで利用しています。その際のライセンス認証はユーザー毎認証ですか?共有認証となりますか?
  • A:ScribeAssistアプリのインストール・バージョンアップはPC単位で実施されます。クラウドサーバーライセンスのライセンス認証はユーザー毎にご対応が必要です。
  • Q:アカウントを複数人で共有する場合のメールアドレスはどういったものにすればいいでしょう。メールアドレスの役割は?
  • A:複数人で共有される場合は、共通のメーリス等をご利用いただくのがよろしいかと存じます。メールアドレスはパスワード再設定にご利用いただきます。また管理者様の設定で「メールアドレスでログインする」を設定することもでき、その場合メールアドレスを使用して ScribeAssist のライセンス認証をいただきます。ログイン方式の変更はこちら

ライセンスグループについて

  • Q:ライセンスグループを作成しましたが、削除はできないのでしょうか?​
  • A:該当のライセンスグループにライセンスまたはグループが割り当てられている場合は、削除できません。削除するには、「ライセンスグループ管理画面」で該当ライセンスグループのライセンス数を 0 に設定して保存し、「グループ割り当て画面」でグループの割り当てを変更してください。
    ライセンスグループを分けて管理しない場合は、追加のライセンスグループを作成せず、デフォルトのライセンスグループをご利用ください。なお、デフォルトのライセンスグループは削除できません。
  • Q:ライセンスグループの設定に関して、設定は必須ではないと認識しているのですが、認識合っていますでしょうか。
  • A:ライセンスグループの設定は必須ではございません。ご契約のライセンス数が 2 ライセンス以上、かつライセンス(最大同時起動数)を分けて管理したい場合のみ設定をお願いいたします。

利用履歴について

  • Q:ログの取得の変更について詳しく教えてください
  • A:今後はVoXT One管理者サイト上ですべての利用状況をご確認いただけます。​詳細はこちら
項目現状今後
利用ツール・利用状況確認ツールを別途ダウウンロードして利用​・VoXT One管理者サイトにて確認
使い方・利用状況確認ツールにEIDを入力して利用状況を確認 ※EIDが複数ある場合は、EIDごとにログイン​​が必要
・詳細分析は利用状況確認ツールからデータ出力をしてExcelにて分析実施
・オンライン上で利用状況を確認​ ※グループを複数分けても契約全体をVoXT One管理者アカウントで確認可能​​
・単月ごとに利用データ出力可能

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