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過去のリリース内容(2024年まで)

バージョン 2.5.0.8(2024/11/26リリース)

【不具合修正】
共通
Zoomで録音したm4aファイル等の音声認識が正常にできない不具合を修正しました

バージョン 2.5.0.2(2024/9/18リリース)

【不具合修正】
共通
一部の利用ケースでインストール後の初回起動に失敗する不具合を修正しました
一部の利用ケースでインストール後、初回起動時に「データベースが破損していています。修復しますか?」のメッセージが表示されScribeAssistが起動できない場合があることを確認し修正を実施しています

バージョン 2.5.0.0(2024/9/9リリース)

【機能追加】
共通
製品ロゴを変更し、製品名をScribeAssistに変更しました
会議辞書をバージョンアップしました
録音終了やアプリケーション起動時の速度を改善しました
ボタンのデザインを一部改善しました
AI要約
AI要約機能を正式リリースしました
※β版と仕組みが異なり、2.5.0.0でAI要約のご利用にはVoXT Oneアカウントが必要です
AI要約をご利用される場合は、VoXT Oneアカウントを取得後にバージョンアップしてください

【不具合修正】
共通
音声再生コントロールを使用中に稀にアプリが終了してしまう不具合を修正しました
一部mp4ファイルの音声認識が正常にできない不具合を修正しました
録音中に単語登録したデータをコピーして録音を開始後、録音中に単語登録するとエラーが発生する不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 2.4.0.0(2023/12/21リリース)

【機能追加】
共通
会議辞書をバージョンアップしました
録音中に画面ロック(スリープ等も含む)にならないように挙動を変更しました
ファシリテーションモード
アジェンダテーマに紐づく発言リストを変更できるようになりました
AI要約(β)
英語辞書で音声認識した結果を英語で要約することができるようになりました
有効化コードを端末ごとに削除できるようになりました
アジェンダ要約時にアジェンダテーマを「新規テーマ」から変更していない場合はGPTがテーマ名を自動生成するようになりました
その他、一部調整を行っております

【不具合修正】
共通
アプリケーションが異常終了することがある不具合を修正しました
録音済データの設定をコピーして録音した際に録音済の文字起こし内容が含まれてしまう不具合を修正しました
音声ファイルを複数選択して音声認識した場合に出席者が未設定にも関わらず話者として設定されてしまう不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 2.3.0.0(2023/9/20リリース)

【機能追加】
共通
AI要約(β)を機能追加しました
Microsoft社サービスAzure OpenAI Serviceと連携し自動要約機能を追加しました
※本機能をご利用いただくためには、別途申請が必要です

【不具合修正】
共通
特定の操作時に音声ファイルの取り込みをおこなうとアプリケーションが異常終了する不具合を修正しました
絞り込み検索機能のタグの絞り込みに関する挙動を改善しました
エディットモード
「次の発言内容と結合する」選択時にアプリケーションが稀に異常終了する不具合を修正しました
ファシリテーションモード
アジェンダ予定時間の経過時間に関する挙動を改善しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 2.2.1.0(2023/7/27リリース)

【不具合修正】
特定の動作にて発話内容の分割を行うと「発言時間」の並び順(ソート)がずれることがある不具合を修正しました

バージョン 2.2.0.0(2023/6/27リリース)

【全般】
「製薬」の音声認識辞書を新規リリースしました
「会議」「議会」「医療」「英語」の音声認識辞書のラインナップに新しく「製薬」が追加されました。
「医療」と「英語」の音声認識辞書をバージョンアップしました
「ガイド一覧」にサンプルデータを追加しました
「音質の違いによる文字起こし結果の精度の違いを比較したサンプルデータ」と「ファシリテーションモードの使い方や特徴を説明したサンプルデータ」がインポートできるようになりました。
ScribeAssistご利用のヒントにご活用ください。

【機能追加】
ライブラリ
過去の録音設定をコピーして録音開始・スケジュールの作成ができるようになりました
参加者などの設定をコピーすることができるので、定期的な会議などでご利用ください。
ファシリテーションモード
議事録エリアにコピーできる情報を設定できるようになりました
発言リストエリアからコピーできる情報を発言内容(認識結果)に加えて、発言時間・発言者・タグを選択してコピーできるようになりました。

【機能改善】
共通
「休止・スリープ」による原因で録音が停止した場合にメッセージを表示し、ログへ記録を残す仕様に変更しました
連続録音時間の上限を設け、上限を連続8時間としました
PCのディスク容量をチェックし、録音に必要なディスク容量が残っていない場合は録音が開始できないよう変更しました
ファシリテーションモード
議事録エリアにおける文字の表示倍率を変更できるように変更しました

【不具合修正】
共通
赤字で表示される各種デバイスが検知されていると録音開始できない不具合を修正しました
外部アプリケーションからコピーした文字列のScribeAssistへのペーストについて、ペーストができない、ペーストの時間が遅くなるといった不具合を修正しました
MP4等の動画ファイルについてファイル認識が正しく処理されない不具合を修正しました
その他ScribeAssistの安定性の向上を目的とした修正を実施しています
エディットモード
ポップアップ表示で最新の発言が表示されない不具合を修正しました
ファシリテーションモード
発言リストのチェックボックスが正しく選択されない不具合を修正しました
発言リストエリアから発言内容をコピーした際に議事録エリアにすべてコピーされない不具合を修正しました
スケジュール設定画面の議事録エリアにおいて縦の行間とフォントが想定と異なる不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 2.1.1.0(2023/3/28リリース)

【不具合修正】
議事録出力や音声データの出力時に「不明なエラーが発生しました」とのメッセージが表示され、出力ができない不具合を修正しました
音声認識中にアプリケーションが極稀に強制終了してしまう不具合を修正しました

バージョン 2.1.0.0(2023/2/21リリース)

【全般】
音声認識辞書(会議・議会)をバージョンアップしました
標準搭載の「会議」と、インストールサイトからダウンロードできる「議会」の辞書をバージョンアップしました
旧音声認識辞書と比較し最大12%のエラー改善が見込めます。(当社実測値)
操作ログを収集・管理ソフトウエアMylogstarの利用環境下においてScribeAssistが利用できるようになりました
※バージョン2.1.0.0時点ではVTextファイルの読み込みに失敗することを確認しています
※Mylogstarの利用環境下おいて、ScribeAssistのすべての操作を保証するものではありません。不具合等ありましたら当社サポートまでお問い合わせください

【機能追加】
エディットモード・ファシリテーションモード共通
指定した文字数以下の発言を非表示にする機能を追加しました(絞り込み検索 – 「_文字以下の発言は表示しない」)
ファシリテーションモード
キーワード設定・絞り込み検索機能を追加しました(バージョン2.0.0まではエディットモードのみの機能)
選択したアジェンダのみの発言リストを表示するフィルタ機能を追加しました(絞り込み検索 – 選択中のアジェンダのみ表示する)
議事録エリアに張り付けた文字列がリンク文字列の場合、リンク文字列からリンク先に直接アクセスできるようになりました
リンク文字列:URLやPCの絶対パス(例 “C:document〇〇〇.pptx”)
設定メニューにガイド一覧を追加しました
Webのユーザーガイドへのリンクに加え、クイックガイド(PDFファイル)を追加しました

【機能改善】
キーボードショートカットの改善を行いました
Windowsのキーボードショートカット「F2」「F7」「F8」が有効になりました ※すべてのWindowsのキーボードショートカットには対応しておりません
本設定は新規インストール時、またはバージョンアップ時は「デフォルト設定に戻す」の操作実行後に有効になります(「デフォルト設定に戻す」を実行するとこれまで変更した設定がすべてリセットされます)
ファシリテーションモード
まとめボタンの挙動を制御しました
エクスポート機能などデータを出力する際に、データ保存先を前回指定したフォルダを記憶するように変更しました

【不具合修正】
ポップアップ画面でスクロールしなくなる不具合を修正しました
PCに接続されている全てのデバイスを無効化、または抜去した状態で録音を開始すると、アプリケーションが異常終了する不具合を修正しました
単語管理画面でドラッグ&ドロップできなくなる事がある不具合を修正しました
ファシリテーションモード
発言の分割及び結合するとアジェンダカラーが反映されない不具合を修正しました
コンパクトモードの表示サイズ、位置を保持する機能の不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 2.0.0.0(2022/12/1リリース)

【全般】
カラーユニバーサルデザイン認証を取得しました
色覚の個人差を問わずできるだけ多くの人に見やすいカラーユニバーサルデザインに配慮した製品であると、NPO法人カラーユニバーサルデザイン機構から認証を受けました

【機能追加】
ファシリテーションモードを追加しました
従来のエディットモードに加え、会議の事前準備や進行をアシストするファシリテーションモードをご利用いただけます
ファシリテーションモードの詳細についてはこちらをご確認ください(AmiVoice ScribeAssistユーザーガイドのサイトに遷移します)

【不具合修正】
Windowsの「文字を大きくする」設定を150%に設定するとScribeAssistの画面レイアウトが崩れる不具合を修正しました
マイク、スピーカーが全て無効になっている状態でScribeAssistが起動しない事がある不具合を修正しました
単語グループを新規作成して、名称を確定せずに削除ボタンを押すと、エラーが出てアプリが落ちる不具合を修正しました
絞り込み検索中にタグを削除するとタグの絞り込み状態が解除されてしまう不具合を修正しました
空の名前のテンプレートが作成できてしまう事がある不具合を修正しました
インポートした会議の会議時間が表示されない 不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 1.7.2.0(2022/7/11リリース)

【全般】
Windows 11に対応しました
バージョン1.7.2.0以前のバージョンはWindows 11は動作保証対象外です
Windows 11でScribeAssistを使用する場合はバージョン1.7.2以降にアップグレードしてください

【機能追加】
ポップアップ画面の漢字に対して「ふりがな」を表示できるようになりました

【機能改善】
ライブラリからエディットモードに遷移する際、メッセージが表示されるように改善しました
ライブラリ画面からエディット画面に遷移する際に、「読み込み中」のメッセージを追加し読み込み動作中であることを把握できるようにしました

【不具合修正】
「発言内容を分割する」を選択して分割した発言内容が、数行前の行に移動する事がある不具合を修正しました
m4a型式で保存した会議において、話者ラベリングが効かない不具合を修正しました
音声ファイル認識時「文字列は有効なDateTimeではありませんでした」をエラーが発生することがある不具合を修正しました
Wordで出力したデータの印刷サイズがA4サイズに設定されるよう修正しました
一部のアラートメッセージが、事象と合致していなかったため修正しました

バージョン 1.7.1.0(2022/5/10リリース)

【機能改善】
発言内容の分割タイミングを調整しました
これまで発言内容が分割されるタイミングが早く、細かく発言内容が分割されていましたが、旧バージョンより分割されにくくなるよう調整しました(「英語」を除く「会議」「議会」「医療」)
※標準搭載されている「会議」の音声認識辞書についてはアプリケーションをバージョン1.7.1.0にバージョンアップすることでご利用いただけます
※「議会」「医療」の音声認識辞書につきましては、インストールサイトから新たにダウンロードし、辞書を上書き追加する必要がありますのでご注意ください
ポップアップ(字幕)機能のUIを一部変更しました
これまで「最新の発話のみ表示」と「発言内容を一覧で表示」の2種類がありましたが、1つの機能に集約しました
また、ポップアップ(字幕)機能で表示されるフォントの変更や背景色などを変更できるようになり、より利用者の見やすい形式で表示することが可能となりました
カラーパレットで選択可能な色を厳選しました
キーワード等で使用しているカラーパレットで選択可能な色を厳選し、選択しやすくしました

【不具合修正】
アプリケーション終了に時間を要することがある不具合を修正しました
録音中にPCを休止状態にしてから再開したあとアプリを終了するとプロセスが残る現象や、休止状態から再開した状態でアプリが不安定になる不具合を修正しました
単語管理画面にて表記がスペース(半角/全角)のみで単語登録ができてしまう不具合を修正しました
単語管理画面にて未登録単語の「未登録単語として検出しない単語一覧」に単語が多い場合に、[単語を登録][単語を削除]ボタンが見切れる不具合を修正しました
エディットモード画面にて発言内容の分割したい位置にカーソルを合わせた状態で、波形ビューの別の発言の任意の箇所をクリックし、発言内容のカーソル位置で右クリックメニューで分割すると、波形ビューの位置で分割され発言内容の文言がおかしくなる不具合を修正しました
その他、軽微な不具合修正をおこなっています

バージョン 1.7.0.0(2022/3/3リリース)

【機能追加】
音声ファイル認識前設定画面を追加しました
本機能の追加により認識処理開始前に処理順番の変更や音声認識辞書の指定、出席者などの情報の設定や認識範囲を個別に指定することができるようになります
波形表示機能を追加しました
録音音声を波形表示する機能を追加しました。録音音声を可視化することで再生位置の把握が容易になり適正な位置からの音声再生が可能となります
開始時間の変更機能を追加しました
バージョン1.6.4.0以前では発言時間は録音開始時間に準拠した表示のみでしたが、開始時間の変更機能の追加によりスタートを00:00:00または任意の時間で表示することができるようになります

【機能改善】
エディットモード画面のレイアウトを変更し、発言リストエリアの表示領域を拡大しました
発話リストの表示領域を広くするため、単語登録などの各種設定項目をサイドメニュー(表示ON/OFF可能)に集約しました
発言内容の分割時に音声も分割されるようになりました
バージョン1.6.4.0以前では発言内容の分割時に音声部分は分割不可でしたが、音声部分も分割が可能になりました

【不具合修正】
ライセンス情報の有効期限が1日長く表示されていた不具合を修正しました
Windowsのカレンダー設定が和暦になっていると、旧体系のライセンスコード認証に失敗することがある不具合を修正しました

バージョン 1.6.4.0(2021/11/25リリース)

【機能改善】
エディットモード画面において、音声認識完了後にてテンプレートを変更しようとしたときに警告を表示するようにしました
プロキシサーバーの認証形式としてWindowsドメインユーザー認証に対応しました

【不具合修正】
Windowsに日本語(全角文字)を含むIDでログインした場合、Floating License Cloud認証が失敗する不具合を修正しました

バージョン 1.6.3.0(2021/10/19リリース)

【機能追加】
会議向け音声認識辞書をバージョンアップしました
旧音声認識辞書と比較し最大20%のエラー改善が見込めます(当社実測値)。詳しくはユーザーガイドをご確認ください

【不具合修正】
議事録の出力において「。」で改行するオプションを有効にすると、アプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
音声ファイル認識を開始直後にアプリケーションを再起動すると、次回アプリケーションが起動しない事がある不具合を修正しました

バージョン 1.6.2.0(2021/9/16リリース)

【機能追加】
プロキシに対応しました
インターネットへの通信が発生する処理(フローティングライセンス認証、Zoom字幕送信、Teams投稿)において、プロキシ経由で利用できるように改善しました

【不具合修正】
所定の手順を踏んで発話の分割を行うと、発話の順番がおかしくなる不具合を修正しました
USBキー認証時、キーの有無確認に2分ほど要する事がある不具合を修正しました
ディスプレイの解像度によって録音開始前画面で録音開始ボタンを押せない事がある不具合を修正しました(ウインドウサイズを可変にしてスクロールできるようになりました)

バージョン 1.6.1.0(2021/8/23リリース)

【機能追加】
英語・議会・メディカルの音声認識辞書を追加できるようになりました
任意の音声認識辞書を自由にダウンロードが可能となりました。ダウンロードした音声認識辞書をScribeAssistに追加することで利用が可能です。
※英語はVer1.6.1.0以上で利用可能となります。
議事録出力オプションに「句点(。)」で改行できる機能を追加しました
テキスト、Word、Microsoft Teamsへの出力について、「句点(。)」で改行するオプションを追加しました

【機能改善】
未登録単語(旧:未知語)機能を刷新しました
単語管理画面の右側タブを未登録単語管理機能に刷新しました
各会議毎にそれぞれ検知していた未登録単語を一画面で確認、移動、削除等が可能になり操作性が向上しました

【不具合修正】
一部UIを変更しました

バージョン 1.6.0.0(2021/7/5リリース)

【機能追加】
多様なライセンス認証方式に対応しました
ライセンス認証方式を見直し下記の認証方式に対応しました。従来のライセンス方法でも引き続きご利用いただくことが可能です
 ・トライアルライセンス認証
 ・フローティングライセンス認証
  ・クラウド方式(ScribeAssist Floating License Cloud)
  ・オンプレミス方式(ScribeAssist Floating License Manager)
 ・スタンドアローン認証
  ・USBキー方式
  ・ノードロック方式
バックアップ機能を強化しました
ScribeAssistのバージョンアップを実行時、バージョンアップ前の設定ファイルをバックアップする機能を追加しました

【機能改善】
単語登録機能を刷新しました
エディットモード上での単語登録時に会議の「タイトル」で単語グループの自動生成を廃止し、録音中に単語登録した場合、未分類グループに登録されるようになりました
登録単語のグルーピング機能の操作性を改善しました
インポート/エクスポートの操作性を改善しました

【不具合修正】
議事録出力でフォント情報が想定どおり反映されない事がある不具合を修正しました

バージョン 1.5.8.0(2021/5/10リリース)

【機能追加】
録音時のデバイス選択機能の強化しました
デバイスの選択時にWeb会議用の選択画面を追加し、Web会議時のデバイス選択がスムーズにできるようになりました

【不具合修正】
mp4ファイルの音声認識に失敗する事がある不具合を修正しました
sadatファイルをインポートした際、発話リストが空になる事がある不具合を修正しました

バージョン 1.5.7.0(2021/4/12リリース)

【機能改善】
議事録出力機能を改善しました
出力項目の選択、書式設定などの増加、出力先としてMicrosoft Teamsに投稿の追加、多種多様な出力に対応しました
また、議事録の出力に要する時間を短縮しました
※本改善に伴い「テンプレート.docx」は廃止しました
IMEが自動的に切り替わる挙動を改善しました
これまでキーボード入力時に入力モードの設定が「ひらがな」に変更されていましたが、設定が変更されないようになりました

【不具合修正】
発話分割するとアプリケーションが強制終了する事がある不具合を修正しました
音声再生ボリュームが想定通り作動しない事がある不具合を修正しました
ZoomAPIトークンを消去できない挙動を修正しました

バージョン 1.5.6.0(2021/2/1リリース)

【機能追加】
Zoom字幕転送機能を追加しました
辞書の追加、削除機能を追加しました

【機能改善】
起動時のログに「.NetFramework」のバージョンを記録するよう改善しました
不要なショートカットキー項目を除去しました

【不具合修正】
録音デバイス設定画面を操作するとアプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
音声認識時に意図しない話者名が自動的に割り振られる事がある不具合を修正しました
ライブラリ画面でデータを選択する事が出来なくなる事がある不具合を修正しました
ライブラリ画面でデータ全選択後に議事録出力と音声出力が出来ない事がある不具合を修正しました
ファイル音声認識中にアプリケーションを終了するとプロセスが暫く残り続ける事がある不具合を修正しました

バージョン 1.5.5.0(2020/12/1リリース)

【機能追加】
データのエクスポート/インポート機能を追加しました
発話の分割/結合機能を追加しました
発言内容からキーワード登録する際の操作を簡易化しました

【機能改善】
ポップアップ画面を最前面で表示するモードの追加、その他操作性を改善しました
ライブラリ画面のデータを複数選択できるよう操作性を改善しました
ライブラリ画面にて複数のデータを選択している場合、まとめて「議事録出力」「音声ファイル出力」ができるよう改善しました
ScribeAssist多重起動時にエラーメッセージを表示するのではなく既に起動中のアプリケーションを全画面にアクティブ化するよう改善しました
メッセージボックスの初期選択時ボタンの見直しを実施しました
データの削除・録音終了等:初期選択「いいえ」
録音開始・ログ出力確認等:初期選択「はい」
ライブラリ画面の各種ボタンについて、データ選択の状況によって有効無効が切り替わるよう操作性を改善しました

【不具合修正】
音声認識中に発話の削除を実施するとアプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
音声認識中にポップアップ画面を表示するとアプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
タグ、発言者を割り当てようとするとアプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
音声ファイル認識中にライブラリ画面とエディット画面を行き来すると音声認識結果が一部欠損する事がある不具合を修正しました
ライブラリ画面でヘッダー部分をダブルクリックするとエディットモードに遷移してしまう不具合を修正しました

バージョン 1.5.4.0(2020/10/29リリース)

【全般】
ScribeAssistの動作に必要な.NET Framework要求バージョンを4.7.2から4.6.0に変更しました

【機能変更】
最新の発言の表示位置を発言リストの最下部に変更しました

【機能追加】
発言リストポップアップ機能を追加しました

【機能改善】
ご利用のPCのサウンドデバイスとの相性によって音声認識処理が開始できない事がある事象を改善しました
音声認識結果の表示速度の改善および1件の発言内容が長くならないように調整しました
ライブラリ画面において全てのデータを一度に選択できるよう改善しました

【不具合修正】
ScribeAssistを起動すると既定のマイクデバイスの感度が強制的に50に設定される不具合を修正しました
発言内容を編集中にScribeAssistを終了すると変更内容が保存されない事がある不具合を修正しました
不正な文字を含んだ単語をインポート出来てしまう不具合を修正しました
発話リストの上下カーソル移動が正しく動作しない不具合を修正しました
発言内容の編集中や、タグ、発言者選択ポップアップ中にオートスクロールしないように修正しました
録音中に上部リボンコントロールを最小化から復元した場合に録音デバイス選択アイコンが押せなくなる不具合を修正しました

バージョン 1.5.3.0(2020/9/28リリース)

【全般】
より多くのお客様がご利用いただけるようmsixインストーラー(Windowsアプリ形式)を廃止し、exeインストーラー(デスクトップアプリ形式)に変更しました
Windows 10 対象バージョン
msixインストーラー:1809以降
exeインストーラー:1607以降
インストールの設定
msixインストーラー:サイドローディングの設定変更が必要・Microsoft アプリインストーラーが必要
exeインストーラー:サイドローディングの設定変更が不要・Microsoft アプリインストーラーが不要
インストール時の権限
msixインストーラー:管理者権限でのインストールは不要
exeインストーラー:管理者権限でのインストールが必要
アプリケーションの起動制限
msixインストーラー:インストールしたユーザーのみ利用が可能
exeインストーラー:利用するユーザーが異なってもアプリ利用が可能

【機能変更】
最新の発言の表示位置を発言リストの最下部に変更しました

【機能追加】
ユーザデータ(音声ファイルや音声認識結果・編集結果等)の保存先を変更する機能を追加しました

【機能変更】
クリック可能なボタンの基本色を青色に変更しました
ライブラリアイコンを変更しました

【不具合修正】
会議テンプレート設定画面において、空白文字のみの入力を受け付けてしまっていた不具合を修正しました
エディットモード画面において、参加者、作成者、キーワードを空白文字にしても受け付けてしまっていた不具合を修正しました
単語管理画面において、削除すべき単語が選択されていない状態でも「選択した単語を削除」ボタンが押せてしまう不具合を修正しました
その他設定の「キーワードが含まれる発話データのタグに重要チェックを付ける」が所定の条件を満たすと機能しない不具合を修正しました
ライブラリ画面の一覧の見出し部について、マウスオーバー時に強調表示されてしまう不具合を修正しました
音声認識時に空の発話が追加される事がある不具合を修正しました

バージョン 1.5.2.0(2020/8/31リリース)

【不具合修正】
録音の一時停止時にアプリケーションが異常終了する事がある不具合を修正しました
議事録出力時に発話を絞り込んで出力すると、余分なデータが入る事がある不具合を修正しました
Word形式で議事録出力中に他の操作が出来てしまう不具合を修正しました
Word形式の議事録出力に失敗する事がある不具合を修正しました

バージョン 1.5.1.0(2020/7/28リリース)

正式リリース

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